起きられない!寝坊対策光目覚まし「inti4」で爽やかな目覚め

暮らしのアイデア

1日をinti4のライフスタイルで改善する

光目覚まし「inti4」で起きられないが解消!

目覚まし時計のinti4は、
使った81%の人が気持ちよく目覚めた!
睡眠専門医もおすすめ(^^)/

光で目覚める時計inti4とは?

1日をinti4を使うことで生活リズムを変えていくと、今まで眠れなかった夜には眠れるように朝の寝覚めが悪かったのが気持ちよく眠れる。

数々の情報番組で取り上げられました。

夜中になかなか寝付けない!
12時過ぎても、1時、2時まで寝付けない。
そんな人がinti4を3か月使うとリズムが整うといいます。

光と大音量の最強目覚しinti4(インティ フォー)

光による生活リズムの改善

光で目覚める時計inti4は、朝日を浴びたように光により自然な目覚めを促します。
光を浴びると、脳ではこんなことが起こります。
眼から浴びる光が、脳で朝はセロトニンが活性化し、夜はメラトニンが活性化します。

光で目覚める習慣を続けると体内時計が整います。

メラトニンとセロトニンの関係

 

生活リズムの光時計
♦セロトニンとは
神経伝達物質、感情をコントロールする働き。
気分が高揚して脳内からドーパミンが出たり、
気持ちが落ち込んでノルアドレナリンが出たりする時に出る物質がセロトニン。
気持ちの安定にセロトニンが働きます。

♦メラトニンとは
睡眠を促すホルモンです。
夕方の太陽が沈むころからメラトニンは増えはじめ、朝に向かってその分泌量は減少していきます。

朝日を浴びてセロトニンをどんどん出しすと、
夜メラトニンが分泌されるということです。
この生活習慣を続ける事で朝のスッキリ、夜はグッスリ眠れるようになっていきます。

夜眠るための準備は、朝、光を浴びることが大切。

朝起きて体内時計をリセットするためには、2500ルクス以上という照度が必要です。

 

セロトニン目覚めを促す脳内物質
2,500ルクス以上明るい光を浴びると活性化する
メラトニン睡眠を促すホルモン
セロトニンは夜暗くなるとメラトニンに変わる
体内時計1日の覚醒とスイミングのタイミングをコントロール
朝の光でリセット

 

●inti4は20,000ルクスの明るさ。
朝日と同じくらいの明るさです。
実際に見るとまぶしいくらいに明るいです。

光目覚まし時計 inti4は2500ルクス以上の光を
家庭で手軽に浴びられる画期的ツール。

これはクリニックなどで行う「高照度光療法」で使うものと同じです。

光療法は睡眠障害、時差ボケ、季節性感情障害(冬季うつ病)の治療で用いられます。

なかなか起きられない、夜寝つきが悪いのは体内時計が上手く働いていないせいかもしれません。

 

●2500ルクスと目の関係

 

inti4は「2500ルクス以上の光を浴びられるのですが目には影響がないのか心配です、、。

 

インティは目を守るよう特殊な拡散板がセットされているので明るいけれど身体に優しい設計です。

 

 

詳しくは公式サイトをご覧ください。

光で起きるなら!inti4s