履いてる靴をリゲッタ(Re:getA)にする方法! ルーペインソールを使ってみた

ファッション通

リゲッタ(Re:getA)

リゲッタはとにかく今までの靴の常識を変えました。

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7.5cmでも高さを感じさせません。

リゲッタ(Re:getA) グラマラス レオパードモデル
年齢を感じ始めるととにかく足がむくみやすい、疲れやすいで
おしゃれは二の次になります。
履きやすい靴は素敵なデザインとはかけ離れてしまいます。

リゲッタはとにかくヒールが履けること。
ヒールがあって履きやすいのはクロックス以来です。

しかし今ある靴もそれなりに履いていて
ぴったり合うとは言えませんが捨てるのも惜しい

っと言うことで試しにリゲッタのソールを購入してみました。

ルーペインソール

リゲッタのソールはいままでとは全く違う形をしています。

踵の部分が開いていてなんとも変な形!

ルーペインソール

ルーペインソールの4つの特徴

1.中足骨サポート=足の横アーチを支えることで、スプリング力を高め、足指を効果的に使えるようになります。
2.内アーチサポート=インソールと足裏の隙間をなくし、足にかかる負担を分散。
3.ヒールカップ=サイドから踵をしっかり支え、ブレずに踵から着地できます。
4.ルーペホール=インソールとしては画期的な薄さを実現。靴の中を窮屈にしないための設計です。

2015年11月10日(火)、NHK「ニュース おはよう日本」内のコーナー「まちかど情報室」にて、“足もとをケアし 快適にしてくれるアイデア”商品特集の中で、「土踏まずを支えてくれる中敷き」として「ルーペインソール」が紹介されました!

仕事の靴にルーペインソールをつけてみました。

いつもの仕事靴です。

ルーペインソール
ソールのクッションが良いと思い購入しましたが
重心が下に行くので中足骨の部分が非常に痛かったんです。

いつもは1日履く靴も2つを履きかえて使っています。

さてさっそく履いてみます。

ルーペインソール
今まではベルトを外さなくてもスポッと入りましたが
ルーペインソールを入れたら足が持ち上がった感じでベルトを外さないと履けません。
そのかわりに土踏まずとかかとの部分がぴったり収まります。
重心も前ではなく靴の中央になります。

今までのソールとは全く変わってます。
ぴったりフィットです。

これは調子が良いです。

しかしまるまる1日では足がフィットする分むくんで夜はきつかったです。
それでも9時間は立ちっぱなしですからしょうがないですね。

やはりソールだけではなくしっかりとした靴にはかないませんね。

 

でもこのソールは重心の位置が変わったのがとっても良かったです♪
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