当たれ!「ロト6」「ロト7」「ミニロト」それぞれの当選番号を予想するソフトで億万長者

賢い貯蓄術

毎日パートで家計のやりくりに悲鳴を上げている管理人ささみいです。

節約しても節約してもなかなか貯まりませんねぇ~。
でるのはため息ばかり、、。

夫婦で考えることはひとつ
「宝くじでも当ててみたい。」
夢だけはただですからね(;^◇^;)ゝ

私はジャンボ宝くじが出たとき30枚くらい
主人は毎週ロト6を5口くらいを購入します。

残念ながらジャンボ宝くじは300円
主人のロト6はなかなか当たりませんね。

いつも近い数字だって言ってるけど
当たらなけりゃね~~。

当選番号を予想することが出来れば、、、。

「ロト6」「ロト7」「ミニロト」それぞれの当選番号を予想するソフト

標準価格(税抜)3,685円ダウンロード

当てる!ロト6

「ロト6」の当選番号を予想するソフトです。
過去の当選番号の傾向を分析し、そこから予想数字をはじき出します。

予想に使用する「5つの理論」
●ホット&コールド理論
「ホット(ナンバー)」とは、最近5~10回以内の抽選期間で当選しているロト数字のこと。
「コールド(ナンバー)」とは、逆に最近5~10回以内の抽選期間で当選していないロト数字のこと。「ホッと&コールド理論」とは、過去の当選数字から次回の抽選ではホットナンバーが何個当選し、コールドナンバーが何個当選するのかを分析・予測する理論のこと。

●奇数と偶数の偏り分析
当選数字を「奇数」と「偶数」に分けます。作られる組み合わせは
①[奇数2:偶数4] ②[奇数3:偶数3] ③[奇数4:偶数2] ④[奇数5:偶数1] ⑤[奇数6:偶数0] ⑥[奇数1:偶数5] ⑦[奇数1:偶数5]の合計7種類。
過去に行われたすべての当選番号のうち、[奇数2:偶数4][奇数3:偶数3][奇数4:偶数2]の出る確率は「80%」になります。
この傾向を元に、次回の数字を予測するのが「奇数と偶数の偏り分析」になります。

●大小の偏り分析
当選番号のうち、[01~22]を「小」、[23~43]を「大」と呼ぶとします。その場合、
①[小2:大4] ②[小3:大3] ③[小4:大2] ④[小5:大1] ⑤[小6:大0] ⑥[小1:大5] ⑦[小0:大6]という7種類の組み合わせに分けることができます。
その中で最も出やすいのは「小3:大3」の組み合わせです。
また、[小3:大3] [小2:大4] [小4:大2]の組み合わせが当選する確率は「80%」になります。
つまり[小5:大1] [小6:大0] [小1:大5] [小0:大6]という組み合わせはほとんど出ていないので、この偏りを分析することで当選確率を上げることができます。

●合計の偏り分析(合計)
「合計」とは、ロト6の当選数字6つをすべてを足した数の合計のこと。
一番小さい「合計」は、「01.02.03.04.05.06」を足した合計「21」になります。
また、一番大きい「合計」は、「38.39.40.41.42.43」を足した合計「243」になります。
過去すべての抽選において、一番出やすい合計の範囲は「100~170」の間というデータが出ております。また、「合計」の平均は「132」というのも統計から出ております。
この偏りを分析して次回の当選数字を予測するのが「合計の偏り分析」になります。
「100以下」の合計や、「170以上」の合計が当選数字になる場合もありますが、そんな場合は次回は当選番号が逆の方向へ偏る傾向があります。
2度同じ方向へ偏る場合もありますが、あきらかにバランスをとるパターンが現れます。
前回や前々回の合計数字には注意が必要です。

●合計の偏り分析(末尾)
43個のロト数字の「末尾」の数字に注目し、過去の当選数字から当選確率の高い末尾と、
当選確率の最も低い末尾を知ることによって、次回の数字を予測する際に当選確率の低い末尾を除外し、当選確率の高い末尾をもつ数字を選択すると当選確率は上がります。
具体的には、ロト数字を「01.11.21.31.41.」のように末尾に「1」をもつ末尾の集団で分け、当選数字を“末尾”によって追跡していきます。特に、直前までの5回の抽選期間に限定することによって、偏りの傾向を知ることができます。これを「末尾の偏り分析」といいます。

使い方

自分なりの配分を設定

何口購入するかを指定

指定した口数だけ予想数字のパターンがはじきだされます。

「ロト6」を購入
↓↓
結果発表

抽選日以降に自動で当選したかどうかを判定

毎週月曜日と木曜日に抽選

当てる!ロト6

当てる!ロト6

ささみい 
私たち夫婦本当にくじ運ないんです。毎回はずれのくじが年に一度のはずれくじからの敗者復活2017年の番号は8083です。とほほ、、、。